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    [新闻] 2021.06.16 木村拓哉初海外电视剧「THE SWARM」出演

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    发表于 2021-6-16 04:22 | 显示全部楼层 |阅读模式
    本帖最后由 hoshi 于 2021-6-26 06:48 编辑

    木村拓哉、Hulu参画の国際ドラマ『THE SWARM』に出演 「頂いた役柄を大切に演じたい」

    本作は、HBO製作ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』の主要プロデューサーのひとりで、エミー賞受賞歴を誇り、インタグリオ・フィルムズのクリエイティブ・ディレクターであるフランク・ドルジャーが製作総指揮を務める海洋SFサスペンスドラマ。

    ドイツの公共放送局ZDF、フランス国営放送局グループFrance Televisions、イタリア国営放送局の国際テレビサービスRAI ITALIA、オーストリア公共放送局ORF、スイス公共放送局SRF、北欧のメディアエンターテインメント企業Nordic Entertainment Group、Hulu Japanが参画し、イタリアで制作を開始。フランク・シェッツィングの同名小説を映像化する。

    本作には、日本人キャストとして木村拓哉が出演。深海に生息する未確認知的生物の群れに直面する“人類の闘い”を描く本作では、全人類の運命が一握りの科学者グループの手に託されることになるが、木村は、そんな人類の危機に立ち向かう科学者グループのひとつを組成し海洋問題に取り組む“ミフネ財団”の創設者で、自らそのチームを指揮するアイト・ミフネを演じる。

    ドルジャーは、「『ゲーム・オブ・スローンズ』と同様に、この『THE SWARM』においては、全体の調和が本質的に重要であり、キャラクターたちに生命を吹き込んでくれるオリジナリティー溢れる魅力的な俳優達の布陣が成功の鍵であると常にイメージしていました。木村さんに演じてもらう役は、強く権威ある雰囲気と際立った知性を同時に表現できることが求められますが、彼の作品を拝見しこのキャラクターを演じるのにまさしくうってつけと確信しました」とオファーの経緯を明かした。

    そのほか、セシル・ドゥ・フランス、アレクサンダー・カリム、レオニー・ベネシュ、バルバラ・スコヴァら、10カ国を超える国から俳優陣の出演も決定。ドルジャーは「原作『THE SWARM』のドラマ化に当たっては、クリエイティブ面で様々な課題がありました。もっともやりがいのあった課題は、ますます多様化する現代の科学者コミュニティを反映して登場人物を再解釈することでした。これにより、小説が執筆された2004年当時には想像もつかなかったようなキャスティングが実現しました」と語っている。

    原作小説の著者であり、本作のエグゼクティブ・プロデューサーも務めるシェッツィングは、「僕にとって重要だったのは、『THE SWARM』を単に映像化することではなく、現代化することでした。すなわち、起こりうる未来を描き、若い世代の人生や恐怖、希望をストーリーの中心に据えることです。脚本は完成し、今は俳優や監督、撮影監督やVFXアーティスト達に任せる段階です。何が起こるか、わくわくしています」、ndFインターナショナル・プロダクションのマネージング・ディレクター、エリック・ウェルベールは、「(水中以外の)撮影はすべてイタリアで行われますが、物語で描かれる舞台はカナダやペルー、ノルウェー、その他様々な国や地域に及びます。イタリア国内でセットを組んで撮影することで、環境に配慮した制作が実現できます。この作品を制作する目的に沿ったやり方で撮影できることを誇りに思っています」とコメント。

    また、エグゼクティブ・プロデューサーに名を連ねるマーク・ハッファムは、「ヨーロッパ発の野心的なドラマシリーズ企画でフランク(・ドルジャー)と再び仕事ができることを大変嬉しく思っています。環境破壊と保全という現実社会の喫緊の課題に即した本作のテーマに惹かれてすぐに参加を決めました」と語った。

     さらに、監督をバーバラ・イーダーとルーク・ワトソンが担当。アカデミー賞ノミネート歴のあるマーク・ハッファムとウテ・レオンハルトがプロデューサーを務め、ショーランナーのドルジャーと、原作者のシェッツィングがドラマ向けに原作を脚色を加えた。脚本はスティーヴン・ラリーとマリッサ・レストラードが、クリス・ラントやマイケル・A・ウォーカーとともに担当。極地深海研究者のアンティエ・ボエチウス博士と、ジョン・コプリー博士が科学顧問を務める。

    出演が決定した木村、製作総指揮のドルジャー、長澤一史Huluチーフコンテンツオフィサーからはコメントも寄せられている。

    コメント
    木村拓哉
    『ゲーム・オブ・スローンズ』は大好きな作品でしたので、そのチームからのオファーがあった際は、素直に嬉しい気持ちでした。原作の世界観の完成度が高く、この世界観の中に自分が参加できることを大変嬉しく思います。どんな役であれ、頂いた役柄を大切に演じたいと思っています。
    また、日本だけでなく、世界がまだこのような時世ですので、細心の注意を払って現場に赴きたいと思っております。

    フランク・ドルジャー(製作総指揮)
    本作のクリエイティブ面での最大のチャレンジの一つは原作をいかにより現代的にブラッシュアップするかだと思っています。そのために物語を北米、ヨーロッパを超えて拡大することを考えたわけですが、Hulu Japanがそのヴィジョンに賛同しわれわれの仲間に加わってくれて、さらに、アイト・ミフネ役に木村拓哉さんという知性と威厳を兼ね備えた素晴らしい役者さんと出会えたことは大きな喜びです。
    またミフネというキャラクターをより深化させる作業を拓哉さんとともにできていることは大きな喜びでもあり、彼の仕事に取り組む真摯な姿勢は本当に尊敬に値するものだと思っています。
    そして日本を代表するスターを新たな視聴者に紹介できることに非常にエキサイトしています。
    われわれは『THE SWARM』がきっかけとな Hulu Japanとのパートナーシップが今後も続いていくことを強く期待しているとともに、日本最大のスターの一人と仕事ができることを本当に楽しみにしています。

    長澤一史 Huluチーフコンテンツオフィサー
    われわれが『THE HEAD』という作品に共同製作で参加したことに注目した独ZDFの首脳から「あの『ゲーム・オブ・スローンズ』を手がけたフランク・ドルジャー氏が『GOT』の次に手がける作品にパートナーとして参加しないか?」と投げかけられた時は本当に驚きました。そして原作『THE SWARM』を読み、その深淵なテーマと壮大な世界観にこれはすごい作品になると確信しました。さらに製作総指揮のフランク・ドルジャーが出演いただくことを熱望した木村拓哉さんにオファーを受けていただけたことはフランクをはじめとする制作チームが大変興奮したことはもちろん、われわれHulu Japanチームにとってもさらに大きな励みとなりました。
    日本でもHuluユーザーの皆様に作品を届けられる日が今から待ち遠しくてなりません。


    「THE SWARM」COMMENT以及翻译(转个站WB)

    ■ 木村拓哉
    我非常喜欢「权力的游戏」,所以在收到这个团队发来的邀约时感到非常开心。原作的世界观完成度非常高,而自己能够参与其中更是让人欣喜。无论是怎样的角色,我都会用心去演绎。
    此外,不仅是日本,全世界仍然处于(疫情)时期,我会小心地做好准备奔赴片场。

    ■ Frank Doelger(制作总指挥)
    我认为本作在创作方面最大的挑战之一是如何将原作打磨得更加现代。为此我们考虑把故事扩大到北美、欧洲之外,Hulu Japan赞同这一构想,加入到了我们的伙伴队伍之中。更有遇到饰演Aito Mifune的木村拓哉桑这样一位兼具知性与威严的优秀演员,这真是非常喜悦。
    与拓哉桑一同深化Mifune这一角色让我们非常喜悦,他面对工作真挚的姿态真的值得尊敬。
    还有,能将代表日本的明星介绍给新的观众,这让我们非常激动。
    我们以『THE SWARM』为契机,强烈地期待与Hulu Japan在今后继续伙伴关系,同时,能与能与日本最大的明星之一一同工作也真的非常令人期待。

    ■ 长泽一史 Hulu首席内容官
    我们在因参与共同制作作品『THE HEAD』而关注的德国ZDF(德国电视二台),它的领导说「那个经手『权力的游戏』的Frank Doelger在『权力的游戏』之后经手的作品,你们要不要合作一下?」,听到这个消息的时候真的非常吃惊。然后读了『THE SWARM』原作,由它深邃的主题和宏大的世界观确信,这会成为了不起的作品。再加上制作总指挥Frank Doelger热切希望木村拓哉桑出演,木村拓哉桑接受了offer,以Frank为首的制作团队自然非常兴奋,对于我们Hulu Japan团队来说,也是更为巨大的鼓励。
    我们从现在起就热切盼望着向日本的Hulu用户献上作品的那天。

    本作请到了极地深海研究者、德国阿尔弗雷德·魏格纳极地海洋研究所的Antje Boetius博士及英国南安普敦大学Jon Copley博士担任科学顾问。
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     楼主| 发表于 2021-6-26 06:48 | 显示全部楼层
    转自个站WB

    演员木村拓哉将参演全英文电视剧「THE SWARM(原标题)」。这部由欧洲各国主要电视台及Hulu Japan联合制作的海洋SF悬疑剧预计将于明年在全世界同时配信(共8集)。
    于木村而言,虽有香港电影「2046」、法国电影「I Come with the Rain」的海外作品拍摄经验,但还是首次参演电视剧。

    这是一部描述人类面对潜藏于深海中未知生物,与其之间斗争的电视剧。木村饰演的是组成了应对人类危机的科学家团队之一、致力于海洋问题的「ミフネ财团」创建人アイド·ミフネ。木村说“因为「权利的游戏」是我很喜欢的作品,所以当那个团队发来offer的时候老实说很开心。不论是什么角色,都想要好好扮演拜领的角色类型。”

    拍摄预计将从本月至9月于意大利进行。木村预计将于7月前往意大利参与拍摄并表明了“不只是日本,因为全世界都还处于这样的社会状态,所以想要谨慎小心前往片场”的决心。
     楼主| 发表于 2021-6-16 04:26 | 显示全部楼层
    木村拓哉、「ゲーム・オブ・スローンズ」製作者が手がける大型国際ドラマに参加
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b7647ab67c5fda7ee4c4bc100105ef7921bc1e6d

    「ゲーム・オブ・スローンズ」シリーズの主要プロデューサーの1人、フランク・ドルジャーが製作総指揮を務める国際ドラマ「The Swarm(原題)」に木村拓哉が出演する。

    「The Swarm」はヨーロッパ各国の主要放送局とHulu Japanによる共同製作プロジェクト。2004年にドイツで発表されたフランク・シェッツィングのベストセラー小説を原作とした海洋SFサスペンスで、深海に生息する未確認知的生物の群れに直面した人類の闘いが描かれる。木村はストーリー後半部分において人類の運命の鍵を握るアイト・ミフネ役で出演。人類の危機に立ち向かう科学者グループの1つを組成し、海洋問題に取り組む“ミフネ財団”の創設者として自らチームを指揮する人物だ。

    木村は「原作の世界観の完成度が高く、この世界観の中に自分が参加できる事を大変嬉しく思います。どんな役であれ、頂いた役柄を大切に演じたいと思っています」と意気込みを伝えた。またドルジャーは「『ゲーム・オブ・スローンズ』と同様に、全体の調和が本質的に重要であり、キャラクターたちに生命を吹き込んでくれるオリジナリティあふれる魅力的な俳優たちの布陣が成功の鍵であると常にイメージしていました。木村さんに演じてもらう役は、強く権威ある雰囲気と際立った知性を同時に表現できることが求められますが、彼の作品を拝見し、このキャラクターを演じるのにまさしくうってつけと確信しました」とオファー理由を明かしている。

    セリフは全編英語で、撮影はすべてイタリアで行われるが、物語で描かれる舞台はカナダやペルー、ノルウェー、その他さまざまな国や地域に及ぶ。イタリア国内でセットを組んで撮影することで、環境に配慮した制作を実現させるという。そのほか本作には「ニュー・ポープ 悩める新教皇」のセシル・ドゥ・フランス、「ラスト・リベンジ」のアレクサンダー・カリム、「ザ・クラウン」のレオニー・ベネシュ、「ハンナ・アーレント」のバルバラ・スコヴァら、10カ国を超える国際色豊かな俳優陣が参加する。

    監督は「バーバリアンズ -若き野望のさだめ-」のバーバラ・イーダー、「リッパー・ストリート」のルーク・ワトソン。プロデューサーには「オデッセイ」のマーク・ハッファム、「キリング・イヴ/Killing Eve」のウテ・レオンハルトが名を連ね、ショーランナーのドルジャーと原作者のシェッツィングがドラマ向けに原作を脚色する。脚本は「ストライクバック:極秘ミッション」のスティーヴン・ラリーらが担当。

    「The Swarm」の撮影は6月から9月に行われる予定。2022年に世界同時放送および配信開始し、日本ではHuluで独占配信される予定だ。

    ■ 木村拓哉 コメント
    「Game of Thrones」は大好きな作品でしたので、そのチームからのオファーがあった際は、素直に嬉しい気持ちでした。原作の世界観の完成度が高く、この世界観の中に自分が参加できる事を大変嬉しく思います。どんな役であれ、頂いた役柄を大切に演じたいと思っています。
    また、日本だけでなく、世界がまだこのような時世ですので、細心の注意を払って現場に赴きたいと思っております。

    ■ フランク・ドルジャー(製作総指揮)コメント
    本作のクリエイティブ面での最大のチャレンジの1つは原作をいかにより現代的にブラッシュアップするかだと思っています。そのために物語を北米、ヨーロッパを超えて拡大することを考えたわけですが、Hulu Japanがそのヴィジョンに賛同し我々の仲間に加わってくれて、さらに、アイト・ミフネ役に木村拓哉さんという知性と威厳を兼ね備えた素晴らしい役者さんと出会えたことは大きな喜びです。
    またミフネというキャラクターをより深化させる作業を拓哉さんとともにできていることは大きな喜びでもあり、彼の仕事に取り組む真摯な姿勢は本当に尊敬に値するものだと思っています。
    そして日本を代表するスターを新たな視聴者に紹介できることに非常にエキサイトしています。
    われわれは「The Swarm」がきっかけとなりHulu Japanとのパートナーシップが今後も続いていくことを強く期待しているとともに、日本最大のスターの1人と仕事ができることを本当に楽しみにしています。

    ■ 長澤一史(Hulu チーフ コンテンツ オフィサー)コメント
    われわれが「THE HEAD」(20)という作品に共同製作で参加したことに注目した独ZDFの首脳から「あの『Game of Thrones』を手掛けたフランク・ドルジャー氏がGOTの次に手掛ける作品にパートナーとして参加しないか?」と投げ掛けられた時は本当に驚きました。そして原作「The Swarm」を読み、その深淵なテーマと壮大な世界観にこれはすごい作品になると確信しました。さらに製作総指揮のフランク・ドルジャーが出演いただくことを熱望した木村拓哉さんにオファーを受けていただけたことはフランクをはじめとする制作チームが大変興奮したことはもちろん、われわれHulu Japanチームにとってもさらに大きな励みとなりました。
    日本でもHuluユーザーの皆様に作品を届けられる日が今から待ち遠しくてなりません。

     楼主| 发表于 2021-6-16 04:27 | 显示全部楼层
    木村拓哉、「GoT」プロデューサーが指揮する超大型国際ドラマ「THE SWARM」に出演!
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a1b45f5a567cd82cfeba5f9a88c76ebe0af318f9

    大ヒットドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」の主要プロデューサーのひとり、フランク・ドルジャーが製作総指揮を務める超大型国際ドラマ「THE SWARM」(原題)に、日本から木村拓哉が参加することが明らかになった。イタリアで制作を開始し、撮影期間は6月~9月を予定しているという。

    本作は、2004年にドイツで発表され、「ダ・ヴィンチ・コード」から首位を奪い、ドイツ国内だけで450万部を売り上げた、フランク・シェッツィングの同名ベスセラー小説が原作。深海に生息する未確認知的生物の群れに直面する“人類の闘い”を描く、世界各地を舞台にした海洋SFサスペンス超大作となっている。

    本作のエグゼクティブ・プロデューサーも務めるフランク・シェッツィングは「僕にとって重要だったのは、『THE SWARM』を単に映像化することではなく、現代化することでした。すなわち、起こりうる未来を描き、若い世代の人生や恐怖、希望をストーリーの中心に据えることです。脚本は完成し、今は俳優や監督、撮影監督やVFXアーティスト達に任せる段階です。何が起こるか、わくわくしています」と期待を寄せている。

    今回、海外制作ドラマに初めて参加する木村さんは、全人類の運命が一握りの科学者グループの手に託されることになっていく本作において、人類の危機に立ち向かう科学者グループのひとつを組成し、海洋問題に取り組む「ミフネ財団」の創設者でチームを指揮するアイト・ミフネを演じる。ストーリー後半部分でのキーパーソンのひとりとなっている。

    木村さんは「原作の世界観の完成度が高く、この世界観の中に自分が参加できる事を大変嬉しく思います。どんな役であれ、頂いた役柄を大切に演じたいと思っています」と意気込み、「日本だけでなく、世界がまだこのような時世ですので、細心の注意を払って現場に赴きたいと思っております」とコメント。

    またフランク・ドルジャーは「木村さんに演じてもらう役は、強く権威ある雰囲気と際立った知性を同時に表現できることが求められますが、彼の作品を拝見しこのキャラクターを演じるのにまさしくうってつけと確信しました」と熱烈オファーしたという。

    さらにキャストには、『永遠のジャンゴ』のセシル・ドゥ・フランスや、アレクサンダー・カリム、レオニー・ベネシュ、バルバラ・スコヴァら10か国を超える国際色豊かな実力派俳優が出演することも明らかになった。

    なお、監督はバーバラ・イーダーとルーク・ワトソン。ショーランナーのフランク・ドルジャーと原作者のフランク・シェッツィングがドラマ向けに原作を脚色し、脚本はスティーヴン・ラリーとマリッサ・レストラードが、クリス・ラントやマイケル・A・ウォーカーと共に担当。本作は、ドイツ初の全編英語のドラマシリーズとなる。

    「THE SWARM」(原題)は2022年、世界同時放送&配信開始。日本ではHuluで独占配信予定(全8話)。
     楼主| 发表于 2021-6-16 04:29 | 显示全部楼层
    木村拓哉、海外制作ドラマ初参加!「ゲーム・オブ・スローンズ」プロデューサーが仕掛ける海洋SFサスペンス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/67361bfa955a9618a09c1f6f5a4b099a05bc8be5?page=1

    木村拓哉がストーリー後半部分でのキーパーソンの一人に!

    ヨーロッパ各国の主要放送局とHulu Japanの共同製作による海洋SFサスペンス「THE SWARM(原題)」(全8話)に木村拓哉が出演することが明らかになった。大ヒットドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」の主要プロデューサーの一人で、数々のエミー賞受賞歴を誇るフランク・ドルジャーが製作総指揮を務める本作は2022年に世界同時放送および配信を開始し、日本ではHuluにて独占配信される予定となっている。

    本作は、世界各国を舞台に、深海に生息する未確認知的生物の群れに直面した人類の闘いを描く海洋SFサスペンス。撮影期間は今年6月から9月を予定しており、フランク・ドルジャーが「ゲーム・オブ・スローンズ」後に初めて手掛ける作品となる。キャストには各国から多彩な顔ぶれが発表されており、日本人キャストとして木村の出演が決定。木村は人類の危機に立ち向かう科学者グループの一つを組成し、海洋問題に取り組む「ミフネ財団」の創設者で自らチームを指揮するアイト・ミフネ役を務める。

    全編英語でイタリアでの撮影に参加し、ストーリー後半部分でのキーパーソンの一人となる、人類の運命の鍵を握る人物を演じる木村。「『ゲーム・オブ・スローンズ』は大好きな作品でしたので、そのチームからのオファーがあった際は、素直にうれしい気持ちでした。原作の世界観の完成度が高く、この世界観の中に自分が参加できることを大変うれしく思います。どんな役であれ、いただいた役柄を大切に演じたいと思っています。また、日本だけでなく、世界がまだこのような時世ですので、細心の注意を払って撮影現場に赴きたいと思っております」と意気込みを語っている。

    ドルジャーは「『ゲーム・オブ・スローンズ』と同様に、この『THE SWARM(原題)』においては、全体の調和が本質的に重要であり、キャラクターたちに生命を吹き込んでくれるオリジナリティーあふれる魅力的な俳優達の布陣が成功の鍵であると常にイメージしていました。木村さんに演じてもらう役は、強く権威ある雰囲気と際立った知性を同時に表現できることが求められますが、彼の作品を拝見しこのキャラクターを演じるのにまさしくうってつけと確信しました」とコメントしている。

    ほかにもセシル・ドゥ・フランス、アレクサンダー・カリム、レオニー・ベネシュ、バルバラ・スコヴァといった10か国を超える国際色豊かな実力派俳優陣の出演も決定。ドルジャーは「原作『THE SWARM』のドラマ化に当たっては、クリエイティブ面でさまざまな課題がありました。最もやりがいのあった課題は、ますます多様化する現代の科学者コミュニティを反映して登場人物を再解釈することでした。これにより、小説が執筆された2004年当時には想像もつかなかったようなキャスティングが実現しました」と語っている。

    原作は2004年にドイツで発表され、ドイツ国内だけで450万部を売り上げたフランク・シェッツィングによるベスセラー小説「THE SWARM」。世界的にも大ヒットし、27言語に翻訳されている。シェッツィングはドラマのエグゼクティブ・プロデューサーも務めており、「僕にとって重要だったのは、『THE SWARM』を単に映像化することではなく、現代化することでした。すなわち、起こりうる未来を描き、若い世代の人生や恐怖、希望をストーリーの中心に据えることです。脚本は完成し、今は俳優や監督、撮影監督やVFXアーティストたちに任せる段階です。何が起こるか、わくわくしています」と期待を寄せている。

    原作者のシェッツィングがドラマ向けに原作を脚色し、監督を「バーバリアンズ -若き野望のさだめ-」などに参加したバーバラ・イーダー、「リッパー・ストリート」などのルーク・ワトソンが務める。なお、本作はドイツ初の全編英語のドラマシリーズとなる。(編集部・大内啓輔)
     楼主| 发表于 2021-6-16 05:24 | 显示全部楼层
    木村拓哉、全編英語&イタリアでの撮影に参加!超大型国際ドラマ『THE SWARM(原題)』始動
    https://news.mynavi.jp/article/20210616-1905045/

    ヨーロッパ各国の主要放送局とHulu Japanが共同製作のビッグ国際プロジェクトで、世界を舞台にした海洋SFサスペンス『THE SWARM(原題)』がいよいよ始動。日本からは木村拓哉が出演する。
    2011年から8年にわたる放送で、世界のテレビ史に残るモンスター級の大ヒットをとばしたHBO製作ドラマ『Game of Thrones(ゲーム・オブ・スローンズ)』の主要プロデューサーのひとりで、数々のエミー賞受賞歴を誇り、インタグリオ・フィルムズ(※1)のクリエイティブ・ディレクターを務めるフランク・ドルジャーが製作総指揮を務める規格外の超大型国際ドラマ『THE SWARM(原題)』が、いよいよイタリアで制作を開始する。

    ドイツ最大級の公共放送局 ZDF、フランス国営放送局グループ France Televisions、イタリア国営放送局の国際テレビサービス RAI ITALIA、オーストリア公共放送局 ORF、スイス公共放送局 SRF、北欧を代表するメディアエンターテインメント企業 Nordic Entertainment Group、そしてオンライン動画配信サービスHulu Japanが参画することになった。フランク・ドルジャーが『ゲーム・オブ・スローンズ』後初めて手掛ける、この連続ドラマは、2022年世界同時放送&配信を目指す。

    そして、この度、このビッグ国際プロジェクトの各国から選りすぐられたキャストが発表され、日本人キャストとして、木村の出演が決定。長きに渡り日本のエンターテインメントを牽引し、数々の映画・ドラマで俳優として活躍する木村が、海外制作ドラマに初めて参加する。『THE SWARM(原題)』は、世界各地を舞台にした海洋SFサスペンス超大作。物語は、深海に生息する未確認知的生物の群れに直面する“人類の闘い”を描く。全人類の運命は一握りの科学者グループの手に託されることになっていくが、木村は、人類の危機に立ち向かう科学者グループのひとつを組成し海洋問題に取り組む“ミフネ財団”の創設者で、自らそのチームを指揮するアイト・ミフネを演じる。

    本作の製作総指揮フランク・ドルジャーから、「『ゲーム・オブ・スローンズ』と同様に、この『THE SWARM(原題)』においては、全体の調和が本質的に重要であり、キャラクターたちに生命を吹き込んでくれるオリジナリティ溢れる魅力的な俳優達の布陣が成功の鍵であると常にイメージしていました。木村さんに演じてもらう役は、強く権威ある雰囲気と際立った知性を同時に表現できることが求められますが、彼の作品を拝見しこのキャラクターを演じるのにまさしくうってつけと確信しました」と熱烈オファー、木村の本作への出演が実現した。

    そのほか、セシル・ドゥ・フランス(『ニュー・ポープ 悩める新教皇』)、アレクサンダー・カリム(『ラスト・リベンジ』)、レオニー・ベネシュ(『バビロン・ベルリン』『ザ・クラウン』)、バルバラ・スコヴァ(『ハンナ・アーレント』)ら、10か国を超える国際色豊かな実力派俳優陣の出演も決定しており、フランク・ドルジャーは「原作『THE SWARM』のドラマ化に当たっては、クリエイティブ面で様々な課題がありました。最もやりがいのあった課題は、ますます多様化する現代の科学者コミュニティを反映して登場人物を再解釈することでした。これにより、小説が執筆された2004年当時には想像もつかなかったようなキャスティングが実現しました」と語っている。

    原作は、2004年にドイツで発表され、「ダ・ヴィンチ・コード」から首位を奪い、ドイツ国内だけで450万部を売り上げたフランク・シェッツィングのベスセラー小説「THE SWARM」。世界的にも大ヒットし、27言語に翻訳されている。
    原作小説の著者であり、本作のエグゼクティブ・プロデューサーも務めるフランク・シェッツィングは、「僕にとって重要だったのは、『THE SWARM』を単に映像化することではなく、現代化することでした。すなわち、起こりうる未来を描き、若い世代の人生や恐怖、希望をストーリーの中心に据えることです。脚本は完成し、今は俳優や監督、撮影監督やVFXアーティスト達に任せる段階です。何が起こるか、わくわくしています」、ndFインターナショナル・プロダクション(※2)のマネージング・ディレクター、エリック・ウェルベールは、「(水中以外の)撮影はすべてイタリアで行われますが、物語で描かれる舞台はカナダやペルー、ノルウェー、その他様々な国や地域に及びます。イタリア国内でセットを組んで撮影することで、環境に配慮した制作が実現できます。この作品を制作する目的に沿ったやり方で撮影できることを誇りに思っています」と語っている。

    エグゼクティブ・プロデューサーに名を連ねるマーク・ハッファム(『ゲーム・オブ・スローンズ』『オデッセイ』)は「ヨーロッパ発の野心的なドラマシリーズ企画でフランク(・ドルジャー)と再び仕事ができることを大変嬉しく思っています。環境破壊と保全という現実社会の喫緊の課題に即した本作のテーマに惹かれてすぐに参加を決めました」とコメント。

    さらには、この世界最大級の海洋SFサスペンスの製作には、世界の秀逸なクリエイターたちが集結している。監督は、様々な賞で受賞歴のあるバーバラ・イーダー(『バーバリアンズ -若き野望のさだめ-』『Thank You For Bombing(原題)』)と、ルーク・ワトソン(『Britannia(原題)』『リッパー・ストリート』)、アカデミー賞ノミネート歴のあるマーク・ハッファム(『オデッセイ』『ゲーム・オブ・スローンズ』『プライベート・ライアン』)とウテ・レオンハルト(『キリング・イヴ/Killing Eve』『食べて、祈って、恋をして』『SEX AND THE CITY』)がプロデューサーを務め、ショーランナーのフランク・ドルジャーと、原作者のフランク・シェッツィングがドラマ向けに原作を脚色。本作はドイツ初の全編英語のドラマシリーズになる。脚本はスティーヴン・ラリー(エミー賞ノミネート作品『ストライクバック』)とマリッサ・レストラード(『ディープ・ステート』)が、クリス・ラントやマイケル・A・ウォーカーと共に担当。極地深海研究者のアンティエ・ボエチウス博士(独ブレーマーハーフェンのアルフレッド・ウェゲナー極地海洋研究所)と、ジョン・コプリー博士(英サウサンプトン大学)が科学顧問を務める。

    <木村拓哉 コメント>
    『Game of Thrones』は大好きな作品でしたので、そのチームからのオファーがあった際は、素直に嬉しい気持ちでした。原作の世界観の完成度が高く、この世界観の中に自分が参加できる事を大変嬉しく思います。どんな役であれ、頂いた役柄を大切に演じたいと思っています。また、日本だけでなく、世界がまだこのような時世ですので、細心の注意を払って現場に赴きたいと思っております。

    <フランク・ドルジャー(製作総指揮)コメント>
    本作のクリエイティブ面での最大のチャレンジの一つは原作をいかにより現代的にブラッシュアップするかだと思っています。そのために物語を北米、ヨーロッパを超えて拡大することを考えたわけですが、Hulu Japanがそのヴィジョンに賛同しわれわれの仲間に加わってくれて、さらに、アイト・ミフネ役に木村拓哉さんという知性と威厳を兼ね備えた素晴らしい役者さんと出会えたことは大きな喜びです。またミフネというキャラクターをより深化させる作業を拓哉さんと共にできていることは大きな喜びでもあり、彼の仕事に取り組む真摯な姿勢は本当に尊敬に値するものだと思っています。そして日本を代表するスターを新たな視聴者に紹介できることに非常にエキサイトしています。われわれは『THE SWARM』がきっかけとなりHulu Japanとのパートナーシップが今後も続いていくことを強く期待しているとともに、日本最大のスターの一人と仕事ができることを本当に楽しみにしています。

    <長澤一史(Hulu チーフ コンテンツ オフィサー)コメント>
    われわれが『THE HEAD』(20)という作品に共同製作で参加したことに注目した独ZDFの首脳から「あの『Game of Thrones』を手掛けたフランク・ドルジャー氏がGOTの次に手掛ける作品にパートナーとして参加しないか?」と投げ掛けられた時は本当に驚きました。そして原作『THE SWARM』を読み、その深淵なテーマと壮大な世界観にこれはすごい作品になると確信しました。さらに製作総指揮のフランク・ドルジャーが出演いただくことを熱望した木村拓哉さんにオファーを受けていただけたことはフランクをはじめとする制作チームが大変興奮したことはもちろん、われわれHulu Japanチームにとってもさらに大きな励みとなりました。日本でもHuluユーザーの皆様に作品を届けられる日が今から待ち遠しくてなりません。

    ■作品概要
    【番組タイトル】『THE SWARM(原題)』(全8話)
    【撮影期間】2021年6月~9月を予定
    【放送&配信情報(予定)】2022年 世界同時放送&配信開始/日本ではHuluで独占配信予定

    ■スタッフ
    製作総指揮:フランク・ドルジャー(『ゲーム・オブ・スローンズ』(11~19))
    監督:バーバラ・イーダー(『バーバリアンズ -若き野望のさだめ-』(20)『Thank You For Bombing(原題)』(15))
    ルーク・ワトソン(『Britannia(原題)』(18)『リッパー・ストリート』(12~16))
    原作:「THE SWARM」フランク・シェッツィング著
    脚本:スティーヴ・ラリー(エミー賞ノミネート作品『ストライクバック』(10~20))
    マリッサ・レストラード(『ディープ・ステート』(18~))
    制作:インタグリオ・フィルムズ、ndFインターナショナル・プロダクション

    ※1:インタグリオ・フィルムズ(Intaglio Films GmbH)
    ドイツのベータ・フィルムとZDFエンタープライズの合弁企業。本社はベルリンにあり、国内および国際市場をターゲットとした英語のテレビドラマの企画、出資および制作を手掛けている。エミー賞受賞プロデューサー、フランク・ドルジャー(HBO『ゲーム・オブ・スローンズ』『ジョン・アダムズ』『ローマ』製作総指揮)がインタグリオの代表を務める。
    ※2:ndFインターナショナル・プロダクション(ndF International Production)

    ドラマ制作におけるドイツ有数の企業、ndFの子会社として設立された。ndFはドイツの大ヒット作品『DER BERGDOKTOR(原題)』や『UM HIMMELS WILLEN(原題)』『AKTENZEICHEN XY(原題)』を制作。ndFインターナショナル・プロダクションは、エリック・ウェルベールの国際共同製作における豊富な経験を活かし、国際共同製作作品に特化している。同社は現在、『THE SWARM』の他に、ベルギーの有名制作会社デ・メンセンと共同で『CROSSROADS(原題)』を制作中である。
    发表于 2021-6-16 09:12 | 显示全部楼层
    相当期待了~~
    不过意大利拍摄,要注意安全啊!
    发表于 2021-6-16 11:53 | 显示全部楼层
    太好了!期待新作品!
    Stay safe!
    发表于 2021-6-16 13:36 | 显示全部楼层
    是后半部分的关键人物之一呢,希望是演反派啊
    发表于 2021-6-16 18:15 | 显示全部楼层
    Diverse International Cast for Big-Budget Euro Series ‘The Swarm’ (Exclusive)

    Cécile de France ('The New Pope'), Sharon Duncan-Brewster ('Sex Education'), Takuya Kimura ('2046), Lydia Wilson ('Flack'), and German star Barbara Sukowa ('Hannah Arendt') are among the ensemble cast for the environmental thriller series based on the Frank Schätzing bestseller.

    BY SCOTT ROXBOROUGH  Plus Icon  JUNE 16, 2021 12:00AM
    原址:https://www.hollywoodreporter.com/tv/tv-news/frank-schatzing-the-swarm-cast-1234967942/

    The Swarm, the big-budget series based on the Frank Schätzing bestseller, has signed up a global cast of stars and up-and-comers for the 8-part environmental thriller.

    European actors, including Cécile de France (The New Pope), Sharon Duncan-Brewster (Sex Education), Jack Greenlees (Star Wars – The Last Jedi), Lydia Wilson (Flack), Krista Kosonen (Blade Runner 2049), Alexander Karim (Dying of the Light), and German star Barbara Sukowa (Hannah Arendt) will join the likes of Japan’s Takuya Kimura (2046) and Takehiro Hiera (Giri/Haji), Americans Rosabell Laurenti Sellers (Game of Thrones) and Dutch Johnson (Veep), and Canadian Joshua Odjick (Unsettled) for the series, which has begun shooting in Italy.

    Game of Thrones producer Frank Doelger, who is executive producing The Swarm through Intaglio Films (a joint venture between German outfits Beta Cinema and ZDF Enterprises), together with Eric Welbers of Germany’s ndF IP, said one of the prime challenges in setting up the adaptation of Schätzing’s 2004 novel was “to reimagine the characters to reflect the increasing diversity of the scientific community. This allowed us to put together a cast which I believe would have been unimaginable in 2004 when the novel was written.”

    Oscar-nominated producer Mark Huffam (The Martian, Saving Private Ryan), is producing The Swarm together with Killing Eve‘s Ute Leonhardt, with Schätzing and Till Groenemeyer serving as executive producers. Friedemann Goez and Charlotte Groth are producing for ndF. ZDF commissioning editors include Frank Zervos, Burkhard Althoff, and Alexandra Staib.

    Series directors include Luke Watson (Ripper Street), Barbara Eder (Barbarians), and Philipp Stölzl (North Face).

    Schätzing’s novel, which has been translated into 27 languages worldwide, chronicles the struggle of humankind against an unknown swarm intelligence that lives in the depths of the sea. When humanity’s pollution and wanton exploitation of the seas disturb this mysterious collective, it strikes back, threatening all human life on earth. The fate of the world rests in the hands of a small group of scientists.

    Doelger and Schätzing adapted the novel for the screen. Steven Lally (Strike Back) and Marissa Lestrade (Deep State) penned the screenplay with additional writing by Chris Lunt and Michel A. Walker. Polar and deep-sea researcher Professor Antje Boetius of the Alfred-Wegener-Institute Helmholtz-Centre for Polar and Marine Research and Dr. Jon Copley of the University of Southampton, United Kingdom act as scientific advisors on the series.

    “It was important to me, that we don’t simply adapt The Swarm for the screen, but rather modernize it,” said Schätzing. “An interpretation for the days to come, that puts the lives, fears, and hopes of younger generations center stage…The scrips are written, now actors, directors, DOPs, and visual effects artists are taking over. I am eager to see what will happen and will likely sneak onto the set, to maybe play a fish. Or at least, a white crab.”

    “After three years of intense preparation and a year of delay due to the COVID crisis, the film adaptation of The Swarm is finally getting off the ground,” said ZDF’s Zervos. “The series will be state-of-the-art: emotional, close to the present, diverse, as well as scientifically and technologically up to date. In doing so, we want to create a feeling that the story is happening here and now, not in some future.”

    Welbers noted that in keeping with the book’s environmental themes, The Swarm will be a green production, with much of the pan-global action being recreated in post-production and the book’s underwater sequences being done not on the high-seas, but in a tank in Belgium, where The Swarm cast will shift to following the summer shoot in Italy.

    发表于 2021-6-17 19:49 | 显示全部楼层
    希望能順利地拍攝 平平安安地回國
    開始期待這個作品了呢
    謝謝分享 ^^
    发表于 2021-6-18 11:22 | 显示全部楼层
    會答應演出,表示他一定會全力以赴~
    期待剧集的播出~期待Captain的表現!!!
    期待!!!
    发表于 2021-6-20 12:27 | 显示全部楼层
    感觉主题不错呀,开始期待了!!!
    会有英语台词吗

    点评

    全剧都是英文  发表于 2021-6-21 12:06
    发表于 2021-6-21 21:50 | 显示全部楼层
    好希望可以早点看到✪ ω ✪
    发表于 2021-6-22 09:29 | 显示全部楼层
    超级期待的!欧洲的拍摄氛围应该跟日本很不同吧,希望能有不一样的火花~~
    发表于 2021-8-3 12:54 | 显示全部楼层
    留学生活顺利!(误
    发表于 2021-8-8 20:21 | 显示全部楼层
    Stay safe Captain
    发表于 2021-11-17 20:17 | 显示全部楼层
    期待播出呢
    发表于 2021-12-4 17:36 | 显示全部楼层
    开心,很期待,希望快点播出
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