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    [新闻] 2017.04.15「无限之住人」静冈试写会 住人官网repo(附翻译)

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    发表于 2017-4-22 18:59 | 显示全部楼层 |阅读模式
    本帖最后由 hoshi 于 2017-5-8 15:21 编辑

      木村拓哉さんと杉咲花さんが、全国10都市を巡る「全国の“住人”に会いに行きます!ニッポン“無限の旅”」キャンペーン。全国キャンペーンも終盤となった第9地は静岡!14日に発表された第70回カンヌ国際映画祭での上映決定ニュースもあり、会場は更なる熱気に包まれ祝福ムードでイベントはスタートしました。

      イベントの開始直後、MCから静岡の住人から2人に一言メッセージがあることが告げられ、会場の皆さんからサプライズで『カンヌおめでとうー!!!』の声が贈られた。これに対し杉咲さんは「こんなにたくさんの方々がお祝いして下さると思ってなかったので本当ビックリしましたし嬉しいです。私はマネージャーさんから電話で聞いてビックリしました!すごく嬉しかったです。現地の方々がどんな風に映画を観て下さるのか気になります。」と語り、木村さんは「プロデューサーの方から携帯とLINE電話で着信が入っていて、何か緊急事態かと思いすぐにコールバックしたら、その方が三池監督に代わり、監督が『嬉しいお知らせです』って言うので、いま監督が撮ってらっしゃる作品のクランクアップでもされたのかな、と思ったら『カンヌ映画祭の特別招待上映作品として決まりました』と監督ご本人の口から僕は報告を受けました。三池さんらしいな、と思ったのがどうしてもマネージャーさんからこの知らせを聞いて欲しくなくて僕が直接言いたくて、このあと事務所に連絡しますと言っていたことですね(笑)嬉しかったです。」と知らせを受けた時の状況を交えて語りました。
      続いて三池監督の演出と三池組の本気について、木村さんは「通常のドラマや映画の撮影でロケに僕らが出動した場合、雨がばーっと降っていたりすると『今日は天候も回復しないようなので、今日はすみません』という会話がよく交わされるんですけど、三池組は雨天中止というワードがまず存在しません。雨が降っていたら『じゃあ雨のシーンにしましょう』と。何を撮るんだろうと思ったら、美術スタッフに対して『ちょっとボロボロの番傘とかあるかな?』と監督が急に言うんですよ。そうすると、ここが三池組なのだろうなと思ったのが『この番傘とこっちの方がわりと時間は経っているような感じになってます。』ってすぐに対応するんです。それで監督がその中から『じゃあこちらの傘で、万次さん持って頂いて』と言って『ではいきます、本番よーい』という風に、とにかく撮影をするということがずっと皆さんの頭の中にあるっていう。あと夜中の3時30分くらいに雨の山奥で満島真之介くんと撮影をしていたんですけど、やっぱり雨天中止はないんですよ。スタッフの方が仮設のテントをその場で作って、この下は雨降ってないので撮れますと(笑)それで、3時45分くらいに撮影が再開して、もうちょっとすると夜のシーンを撮っているので『あと40分経ったら日昇るで!』っていう中で撮影していました。僕も撮影バカな一人に入ると思うんですけど、そういう人たちの集まりです。」と話しました。

      撮影中に助けられたことはありますか、という質問に対して杉咲さんは「もうずーっとこの作品よりも前から三池組に携わられてきたスタッフさん方がたくさん集まられていたので、クランクインした時って緊張するんですけどもうみなさん顔なじみの方々なので、どこか私も初めての感じがなくてすごく居心地がよかったです。そういう空気を現場の方々が作って下さっていたので毎日助けられました。」と当時を振り返りました。

      最後に、静岡の住人にメッセージとして杉咲さんは「みなさんの思いが書いてあるメッセージやイラストを先程拝見させていただいて、こんなにたくさんの方々が楽しみに待っていて下さる映画に携わらせて頂けたんだなということを改めて幸せに思いました。」と語り、木村さんは「スクリーンで流れる約2時間20分という作品なんですけど、中にはきっと目を覆いたくなってしまうようなシーン、体全身に力が入ってしまうようなシーンが出てくると思います。でもその瞬間は間違いなく作品とみなさんが繋がってくれている証拠だと僕は勝手に思っていますので、最後のMIYAVIの主題歌が流れ終わるまでの全てを受け取って頂けたら嬉しいです。今日はありがとうございました。」と締めくくりました。

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    发表于 2017-5-3 13:43 | 显示全部楼层
    感谢@judyisland
    木村拓哉桑和杉咲花桑进行着巡回全国10都市「与全国的“住人”见面!日本“无限之旅”」活动。这一活动也进入最终阶段,来到第9站静冈!在14日也公开了在第70届戛纳电影节上映的新闻。会场更加热情饱满,活动在祝福的包围中拉开帷幕。

    活动一开始,主持人就说道静冈的住人们有一句话想告诉二人,作为惊喜,会场的大家向他们讲出「恭喜戛纳上映!!!」。对此杉咲桑说「没想到能收到这么多人的祝福,吓了一跳,很开心。我收到经纪人的电话听到消息真的吓了一跳!非常开心!我很在意当地的大家会以怎样的心情来看这部电影」 木村桑说「看到来自制片人的电话和LINE电话,以为有什么紧急情况马上回了电话,制片人把电话交给导演,导演说【有好消息要告诉你】,我还以为是导演现在正拍摄的作品杀青了之类的,结果导演本人亲口告诉我【定下来了会在戛纳电影节作为特别招待作品上映】非常有三池导演的作风的是他说不管怎样都不想先通过经纪人再告诉我,想亲口跟我说,在这之后再跟事务所联络(笑),好高兴。」两人交替着说起收到消息时的状况。

    接下来关于三池导演的导演工作和三池组的认真态度,木村桑说「平常拍摄电视剧电影我们出外景的时候,雨“叭—”一下子下起来【今天天气似乎不会好转了,不好意思了今天】,这样的对话经常出现。可三池组的字典里并没有雨天中止这个词。下雨的话【那就拍摄雨中的场景吧】 正想着要拍些什么呢,导演突然对美术staff说【有稍微破烂一点的油纸伞吗?】 这样一说,立刻收到了「这把油纸伞和这边这一把感觉相比起来会更有时间流逝的感觉」这样的回应,我想这就是三池组啊。然后导演从中选出一把,说【那就请万次桑拿这一把】,【正式拍摄,准备——】像这样,总之就是大家的头脑中总是想着拍摄。」深夜3点30分左右时和满岛真之介君一起在下雨的深山进行了拍摄,果然没有雨天中止呢。Staff们在那里搭起了临时的帐篷,帐篷之下不会下雨就可以拍摄(笑)。然后在3点45分左右拍摄再次开始,因为要再拍一会儿夜晚的戏,便在【再过40分钟就要日出了】的声音中进行了拍摄。我也作为沉迷拍摄的一人加入了他们之中,三池组就是这样的人集中的地方」。

    被问到「在摄影中有受到帮助的地方吗?」,杉咲桑回答到「开拍的时候虽然有些紧张,但工作人员的各位在这部作品开始前很久就参与三池组聚集在一起,大家都是熟人,不知不觉我心中初次合作的感觉也消失了,心情非常舒适放松。每天大家都制造出这种舒适的氛围我得到了很大的帮助。」

    最后,作为留给静冈住人们的讯息,杉咲桑说「刚才看过了包含大家思绪的留言和插画,对于能参加被这么多人所期待的电影再次感到非常幸福」。木村桑总结到是将在荧幕上展示2小时20分左右的作品,其中必然有想要蒙上眼的场景,(紧张得)全身用力的场景出现。但我擅自觉得这样的瞬间毫无疑问是作品与大家相连的证据,如果大家能观看到最后miyavi的主题曲结束,全盘接受的话,我会很开心。今天非常感谢大家。」


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