木村拓哉 WHAT'S UP TAKUYA

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    [新闻] 2017.10.20「BG~身边警护人~(剧名暂定)」消息集中帖

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    发表于 2017-10-20 12:59 | 显示全部楼层 |阅读模式
    本帖最后由 judyisland 于 2017-10-20 13:10 编辑

    (翻译转官博)

    スポーツ報知:

      木村拓哉 出演明年1月朝日木九「BG~身边警护人~(暂定)」演绎第21种职业 - 保镖。自「good luck」「engine」后与编剧井上由美子合作,木村表示「很感谢能选择保镖这种职业作为主题,与其说是对试图描绘这种职业的制片人和井上由美子桑感到惊讶,不如说这份职业就是有[原来如此,会这么来啊!]的意外性」,表露出想要挑战新作的心情。

      一般来说保镖是指警视厅的SP,但木村演绎的是民间警护公司的身边警护人岛崎章,并不能佩戴枪支,以赤手空拳保护目标,也有与SP的对立,各种麻烦相互交错。
      
      这也是super star的身边能接触的职业,木村说「因为工作原因自己有受过保镖的照顾,但实际什么也没有发生,什么都没发生就是100分满分,要如何描绘这一现实非常困难。因为是电视剧,不可能什么都不发生就结束,想要好好演绎这部分」。
    拍摄12月上旬开始,开拍前会接受保镖的研修。

    朝日官网拓哉和制作人川岛诚史comment:

    【拓哉】

      最开始听说要拍电视剧的事情,想要对选择以“贴身保镖”这个职业为主题这件事表示感谢。与其说是对试图描绘这种职业的制片人和井上由美子桑感到惊讶,不如说这份职业就是有“原来如此,会这么来啊!”的意外性。

      因为工作原因自己有受过保镖的照顾,有他们在让我觉得非常安心。但实际什么也没有发生,那天结束的时候他们对我说着“那我们就先告辞了”,然后就离开了。当然,对于贴身保镖这种职业来说,什么都没发生就是100分满分,要如何描绘这一现实…我觉得是非常困难的,也充满着意外性。因为是电视剧,不可能什么都不发生就结束,想要好好演绎这部分。

      贴身保镖究竟是怎样一种职业,我想大家或多或少都会有些理解,希望这部作品能够让大家一扫之前的印象。很期待共演者和工作人员们今后将会怎样进行研究讨论。

      我饰演的岛崎章这个男人,因为过去的一些事情现在已经退出了保镖界,但是是怀着对保镖这份职业的使命感和自豪感来从事这份工作的。过去发生的事情对章的内心产生了怎样的变化,想要自己好好消化好这一点。

    和剧本作家井上由美子桑是《Engine》以来时隔13年的再次合作,但是完全没有13年的距离感,觉得依然是非常亲近的存在。我觉得没有像井上桑那样在写作过程中能够那么柔软的人了,总是震惊于她完成的作品。而且女性作家笔下的男性心理和世界也非常有趣,想要在她创造的世界中作为章这个男人存在。

      保镖在一般人看来可能是很遥远、跟自己没有关系的存在,但其实绝没有什么特别,我希望能够通过这部作品,通过岛崎章这个人物将这一点传达给大家。

    【制作人】

      在每天都有新闻,不知何时会有怎样危险发生的如今,如果能有这样一个男人存在的话…怀着这样的心情,这个冬天,一位贴身保镖出现了。

      木村拓哉桑那份认真的目光、毫不动摇的信念和对工作的自豪感…我相信再没有人比他更适合“贴身保镖”这个角色。

      全体工作人员也想要通过开始新人生的这个男人的身影,来将木村拓哉桑的崭新形象调动出来。没有武器也会守护到底,请期待这个男人的故事!






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     楼主| 发表于 2017-10-20 13:36 | 显示全部楼层
    本帖最后由 judyisland 于 2017-10-22 09:45 编辑

    (翻译转官博)



    2018年1月スタート
    毎週木曜 よる9時
    テレビ朝日系24局ネット



    みどころ
    「2018年冬、木村拓哉があなたを護る…!」
    木村拓哉がボディーガードに!
    武器なしの丸腰で、命の盾になる!
    井上由美子と13年ぶりのタッグ!


    “BG=ボディーガード”

    「武器を持たず、人を護る民間の警護人」
    2018年1月、木村拓哉がボディーガードに…!
    命を左右する緊迫した状況に丸腰で立ち向かう
    男たちの熱く、泥臭い戦いの日々を鮮烈に、そしてリアルに描く!
    人間描写の名手・井上由美子氏と13年ぶりのタッグでおくるのは
    さまざまな人々の思惑が交錯する濃密な人間ドラマ!


    ■木村拓哉、ボディーガードに! 武器は持たず、丸腰で…命の盾になる!
     これまで検事、パイロット、医師とさまざまな役を演じては、その役柄に息を吹き込み、ドラマだけでなく演じる役までもが大きな話題を呼んできた木村拓哉。テレビ朝日では2014年3月に二夜連続で放送された『テレビ朝日開局55周年記念ドラマスペシャル 宮本武蔵』、そして2015年4月期木曜ドラマ『アイムホーム』での熱演も記憶に新しい木村が2018年冬、テレビ朝日でまたも新たな境地に挑戦します!
     2018年1月期の木曜ドラマ『BG~身辺警護人~(仮)』で木村が挑むのは、自身初となるボディーガード役!
     日本において、警護する職業として一般的によく知られているSP(セキュリティーポリス)。彼らのように拳銃や殺傷能力の高い武器を持てない、あくまでも民間人に過ぎないのがボディーガード。しかしクライアントの依頼は絶対であり、どんな状況でも護らなければならない。もし武器の持たない状態で、有り得ない危機が訪れたら…!?――――丸腰で危険と隣り合わせでいる彼らこそ“究極のサービス業”とも言えるのかもしれません!

     今作『BG~身辺警護人~(仮)』で木村が演じるのは、そんな民間警備会社のボディーガード・島崎章(しまざき・あきら)。過去の出来事をきっかけにボディーガードの世界からは身を引いていましたが、身辺警護課の新設を機にボディーガードへの復帰を決意します。なぜか、自らのキャリアを隠したままに…。

     武器を持たずに警護対象者を護らなければならず、正当防衛でないとこちらから反撃することも許されない。それゆえに、場合によってはボコボコにされてしまうケースも…。まさに“命の盾”ともいうべきボディーガード・章を、木村がどのように演じるのか――今からドラマのスタートが待ちきれません!


    ■木村拓哉×井上由美子 13年ぶりのタッグで描く、濃密な人間ドラマ
     そんな男の物語を描くのは、『白い巨塔』(2003年フジテレビ)、『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(2014年フジテレビ)、『緊急取調室』シリーズ(2014年~テレビ朝日)などで知られる、人間描写の名手・井上由美子氏! 木村の主演作では過去に『GOOD LUCK!!』(2003年TBS)、『エンジン』(2005年フジテレビ)を手がけ、社会現象を巻き起こすほどの反響を呼びました!
     今作でなんと13年の時を経て再タッグが実現!“民間ボディーガード”という特殊な立場にある人々を題材に、ボディーガード、公的組織である警視庁のSP、そして一癖も二癖もある警護対象者たち、とさまざまな人々の思惑が交錯していく、濃密な人間ドラマを、完全オリジナルで描きます!
     そして毎回、極限の緊迫感の中でボディーガードたちが警護対象者をどのように護り、任務を遂行するのか、その息をもつかせぬ攻防戦を描き併せる社会派人間ドラマは、まさに木村と井上氏でしか紡ぎ出せない物語と言えるのではないでしょうか!


    ■共に警護対象者を護る仲間、激しく対立するSP…豪華共演陣は近日発表予定!
     SNSの普及などにより個人の特定が格段に容易くなり、たとえ名もない民間人であってもいつどこで、どのように狙われるかわからないのが現代社会。そんな中、ボディーガードという職業は、個人の命だけでなく、財産、名誉、地位などすべてのことを、そこにある危機から守らなくてはなりません。
     2018年1月期木曜ドラマ『BG~身辺警護人~(仮)』では、武器を持たず丸腰で警護対象者を徹底的に護る、そんな男たちの熱く、泥臭い戦いの日々を鮮烈に、そしてリアルに描いていきます!

     また、木村演じる章とともに警護対象者を護るチームの仲間たち、ボディーガードと激しく対立する警視庁のSP役に名を連ねる豪華共演陣も近日発表予定! 新しい年の幕開けとともに生み出される、木村の新境地に是非ご期待下さい!


    登場人物島崎 章(しまざき・あきら)木村拓哉
    民間の警備会社の身辺警護課所属。かつては敏腕のボディーガードとして働いていたが、ある出来事をきっかけに、工事現場の一警備員となっていた。しかし身辺警護課の新設を機に、復帰を決意。過去は隠し、ほかのメンバーと同じく“新人ボディーガード”として着任する。
    チームの仲間たちからは頼りない存在だと思われているが、ボディーガードとしてのスキルは卓越したものがあり、徐々にそれが明らかに…。
    私生活では、中学生の息子とふたり暮らしだが、息子の思春期もともなってか、いまいち円滑なコミュニケーションはとれていない。


    コメント【木村拓哉 コメント】
    最初にこのドラマのお話を聞いたとき、“ボディーガード”という職業をテーマに選んでくれたことに感謝したい、と思いました。そこを描こうというジャッジをしたプロデューサー、脚本の井上由美子さんにびっくりしたというか、「なるほど、そうきたか!」という意外性がありました。
    僕自身も仕事柄、ボディーガードの方々のお世話になることがあるのですが、彼らがいてくださるというだけで安心感が凄いです。でも実際には何事も起きたりはせずに、その日の任務を終えて「では、これで失礼します」と言って帰っていかれるんです。もちろんボディーガードという職務にとっては、何も起きないことが100点満点ではあると思うのですが、このリアリティーをドラマでどのように描いていくのか…非常に難しいところだと思うので、意外性を感じましたね。ドラマですので、毎回何も起きずに終わるわけはなく、そこはしっかりとスリリングに描いていきたいですよね(笑)。

    “ボディーガード”という方々がどんな業務をされているのか――みなさんが抱いているイメージもあると思いますが、それを一掃するような作品になるのではないかと思っています。スタッフ、共演者の方々とこれからどういうアプローチをしていけるのか、楽しみです。

    僕が演じる島崎章という男は、過去のある出来事がきっかけで現在はボディーガードの世界からは退いているわけですが、その当時にはボディーガードという仕事に使命感・プライドを持って職務に就いていたのだと思います。過去に起きた出来事、それが章の心にどのような変化をもたらしたのか、しっかりと自分の中に落とし込んでいきたい。

    脚本の井上由美子さんとは『エンジン』以来、13年ぶりにご一緒しますが、13年という年月を感じないくらい身近な存在。井上さんほど、本を作っていく過程で柔軟な方はいないんじゃないかと思うくらい、いつも出来上がってきた本に驚かされます。また、女性目線で描く男性の心理・世界もとても興味深いので、今回も井上さんが作ってくださる世界の中で、存分に章という男を担っていきたいと思います。
    ボディーガードは、普通に暮らしている人たちには遠い存在、無関係な世界と思いがちかもしれませんが、決して特別な存在なわけではない、ということを、この作品、そして島崎章という男を通してみなさんに伝えられたら嬉しいです。


    【川島誠史プロデューサー コメント】
    日々驚くようなニュースが飛び込んできて、いつどんな脅威が襲ってくるか分からないこんな時代に、こんな男がいてくれたら……そんな思いを込めた、一人のボディーガードがこの冬、誕生します。

    木村拓哉さんのその真剣な眼差し、揺るぎない信念、仕事に対する誇り……「ボディーガード」という職業を演じるのにこれ以上ピッタリな方はいないと確信しています。そして、人生の再起をかけて立ち上がる男の姿を通して、木村拓哉さんの新しい顔を、全スタッフ一丸となって引き出していきたいと思っています。

    武器を持たなくとも必ず護り抜く…そんな男の物語にぜひご期待ください!


     楼主| 发表于 2017-10-20 13:12 | 显示全部楼层
    本帖最后由 judyisland 于 2017-10-20 13:31 编辑

    キムタク、ボディーガード役 自身も依頼経験あり「リアリティーどう描くか」 スポニチ
     
     木村拓哉(44)が、来年1月にスタートするテレビ朝日の連続ドラマ「BG~身辺警護人~(仮)」(木曜後9・00)に主演し、ボディーガード役に初挑戦する。

     同作はオリジナル作品。主人公は民間警備会社のボディーガードとして働く男。ある出来事をきっかけに工事現場の警備員になっていたが、ボディーガードに復帰。同僚や警視庁のセキュリティーポリス(SP)、依頼人らの思惑が交錯する中、任務を遂行していく姿を描く。

     木村はこれまで主演ドラマで美容師、検事、パイロットなどさまざまな役柄に挑戦。その職業の志望者が直後に急増するなど、社会現象を起こしてきた。今回のボディーガードは公的組織のSPと違い、殺傷能力の高い武器を持てず、反撃することもできないが、命懸けで依頼人を守り抜く。ストイックで献身的な新ヒーロー像として注目を集めそうだ。

     ボディーガードという題材について、木村は「なるほど、そうきたか!という意外性がありました」と語る。自身が依頼する機会もあり「何も起きないことが100点満点」の仕事と知っているだけに、「このリアリティーをドラマでどのように描いていくのか…非常に難しいところだと思うので、意外性を感じました」と明かす。

     12月上旬にクランクイン。今後、ボディーガードについての研修を受けるなどして役作りする。「普通に暮らしている人たちには遠い存在、無関係な世界と思いがちかもしれませんが、決して特別な存在なわけではないということを、伝えられたら」としている。

    キムタク、連ドラ21職種目はボディーガード!来年1月期テレ朝「BG~身辺警護人~(仮)」
     スポーツ報知

     木村拓哉(44)が、来年1月期のテレビ朝日系連続ドラマ「BG~身辺警護人~(仮)」(木曜・後9時)に主演することが19日、発表された。今年1月期で外科医を演じたTBS系「A LIFE~愛しき人~」以来の連ドラ主演で、今回はボディーガード役を演じる。

     これまで数々の職業を演じ、連ドラでは今回が21職種目だ。脚本は、全話平均視聴率32・0%の「GOOD LUCK!」(03年、TBS系)、同19・6%の「エンジン」(05年、フジテレビ系)以来のタッグとなる井上由美子氏。「“ボディーガード”という職業をテーマに選んでくれたことに感謝したい。そこを描こうとしたプロデューサー、脚本の井上由美子さんにビックリしたというか『なるほど、そうきたか!』という意外性があった」と新作に挑む思いを明かした。

     一般的に“ボディーガード”といえば、警視庁のSP(セキュリティー・ポリス)が知られるが、木村が演じるのは、民間警備会社の身辺警護人、島崎章(あきら)。拳銃などを持つことはできず“丸腰”で警護対象者を守る。SPとのせめぎ合いもある中、様々な思惑が交錯するオリジナルの人間ドラマとなる。

     スーパースターゆえに身近に接してきた職業でもある。「僕自身も仕事柄、ボディーガードの方々のお世話になることがあるけど、実際には何事も起きたりしない。何も起きないことが100点満点。このリアリティーをどのように描いていくのか、非常に難しいところ。ドラマですので、何も起きずに終わるわけはなく、そこはしっかりとスリリングに描いていきたい」。12月上旬から撮影に入る前にボディーガード研修も予定しているという。

    キムタク初ボディーガード役!「ドクターX」後継、高視聴率も守るぞ  サンケイスポーツ
     
     俳優、木村拓哉(44)が来年1月スタートのテレビ朝日系「BG~身辺警護人~」(仮題、木曜後9・0)に主演し、ボディーガード役に初挑戦することが19日、分かった。キムタクの主演作を数多く手掛けた脚本家の井上由美子氏と13年ぶりにタッグ。同枠で現在放送中の「ドクターX~外科医・大門未知子~」の後を受け、“視聴率男”が高視聴率も守る!!

     検事、パイロット、外科医-。さまざまな職業を演じる度に社会現象を起こしてきたキムタクが、今度はボディーガードとなって体を張る。

     「BG~身辺警護人~」は、警視庁のSPとは違い、拳銃などを持てず丸腰で依頼人を守る民間のボディーガードに焦点をあてた社会派作品。制作側が「揺るぎない信念、仕事に対する誇り…これ以上ぴったりな方はいない」とキムタクに主演をオファーした。

     脚本は、2003年のTBS系「GOOD LUCK!!」などキムタクの主演作を多く手掛けた井上由美子氏。今回は05年のフジテレビ系「エンジン」以来13年ぶりのタッグとなる。

     昨年末のSMAP解散後も俳優業に邁進するキムタクは現在、主演映画「マスカレード・ホテル」(19年公開)の撮影中。11月中旬のクランクアップ後、「BG-」の役作りでボディーガード研修を受ける。普段からジムに通っているが、さらに体を鍛え上げて、12月上旬からの撮影に臨む。

     ボディーガード役に初挑戦するキムタクは「『なるほど、そうきたか!!』という意外性がありました」。スーパースターだけに普段はボディーガードに護衛される側で「いてくれるだけで安心感がすごい」と感謝。身近な存在でもある“裏方”の職業が注目されることに「みなさんが抱いているイメージを一掃する作品になるのでは」と役者魂を燃やす。

     「BG-」が放送される木曜午後9時枠は現在、女優、米倉涼子(42)が主演する「ドクターX~外科医・大門未知子~」のシリーズ最新作が放送中。12日の第1話が平均視聴率20・9%を記録するなど変わらぬ人気ぶりだ。後を受けるキムタクも、変わらぬ存在感で視聴率男の健在ぶりを見せつける。
     楼主| 发表于 2017-10-20 13:17 | 显示全部楼层

    木村拓哉、テレ朝系ドラマでボディーガード役初挑戦
      日刊スポーツ
     
     木村拓哉(44)がボディーガード役に初挑戦することが19日、分かった。来年1月スタートのテレビ朝日系連続ドラマ「BG ~身辺警護人~(仮題)」(木曜午後9時)に主演する。

     丸腰で危険に立ち向かう民間警備会社の敏腕ボディーガードを演じる。緊迫感あふれる作品の中で新境地に挑む。

     木村は初めて挑む役柄に「なるほど、そう来たか、という意外性がありました」と話す。


    脚本は「昼顔」の井上由美子氏 キムタクとは13年ぶりタッグ   スポニチアネックス

     テレビ朝日の連続ドラマ「BG~身辺警護人~(仮)」の脚本はフジテレビのヒットドラマ「昼顔」などで知られる井上由美子氏。木村拓哉(44)にとって、パイロットを演じた「GOOD LUCK!!」(03年)、レーサーを演じた「エンジン」(05年)以来のタッグとなる。

     木村は「今回も井上さんが作ってくださる世界の中で、存分に(主人公の)章という男を担っていきたい」と話している。


    キムタク ボディーガードに “21種類目のお仕事”に「なるほど、そうきたか!」 
      デイリースポーツ

     木村拓哉の主な主演ドラマ
     
    木村拓哉(44)が2018年1月期のテレビ朝日系連続ドラマ「BG~身辺警護人~」(タイトルは仮。木曜、後9・00)に主演し、ボディーガード役に初挑戦することが19日、分かった。武器を持たない丸腰な民間警備会社のボディーガード(BG)役。時にボコボコにされながらも依頼を遂行する“命の盾”を演じる。現在放送中の同局人気作「ドクターX」の後続となる今作で、木村が好視聴率も守り抜く。


     連続ドラマ21種類目の職業は本人も驚くボディーガードだった。

     国民的グループ・SMAPとして活躍したスターは警護人が付いた経験はあるが、事件が起きたことはない。何も起こらないことが「100点満点」の世界をドラマに仕立てることに、「“ボディーガード”という職業をテーマに選んでくれたことに感謝したい。そこを描こうというジャッジにびっくりしたというか、『なるほど、そうきたか!』という意外性がありました」と興味津々だ。

     ドラマではスリリングな展開を期待する。今作は、警護の道に復帰した民間のボディーガード・島崎章(しまざき・あきら)の活躍を描いた完全オリジナルの社会派人間ドラマ。05年のフジ系「エンジン」の脚本を手がけた井上由美子氏と13年ぶりのタッグで、丸腰の警護人・章を体当たりで演じていく。

     普段からジムで体を鍛えている木村は、12月上旬のクランクインに向けて、ボディーガードの講習を受けながら体を整えていく。「(警護人は)決して特別な存在なわけではないということを、みなさんに伝えられたら嬉しい」と気合。同局の川島誠史プロデューサーも「これ以上ピッタリな方はいない。木村拓哉さんの新しい顔を引き出していきたい」と意気込む。

     17年1月期のTBS系「A LIFE~愛しき人」以来、1年ぶりの連ドラは、12日の初回放送で視聴率20・9%を記録した「ドクターX」の後枠。“視聴率男”が残す数字にも期待が集まる。

     楼主| 发表于 2017-10-20 13:21 | 显示全部楼层
    木村拓哉がボディーガードに 『ドクターX』枠で1月スタート  オリコン

    2018年1月スタート、木村拓哉がボディーガードに『BG 身辺警護人(仮)』脚本家・井上由美子氏と13年ぶりのタッグ(C)テレビ朝日
     
     俳優の木村拓哉が、来年1月スタートのテレビ朝日系ドラマ『BG(ビージー)~身辺警護人~(仮)』(毎週木曜 後9:00)に主演することがわかった。現在、『ドクターX~外科医・大門未知子~』が放送中のドラマ枠は、2015年4月期の『アイムホーム』以来、2度目。新ドラマで木村が挑むのは、自身初となるボディーガード役で「この職業をテーマに選んでくれたことに感謝したい、と思いました。『なるほど、そうきたか!』という意外性がありました」と、期待感をつのらせている。

     木村が演じる主人公・島崎章(しまざき・あきら)は、民間の警備会社のボディーガード。公的組織である警視庁のSP(セキュリティーポリス)とは異なり、あくまで民間人なので、当然のことながら拳銃や殺傷能力の高い武器は持てず、命を左右する緊迫した状況にも丸腰で立ち向かわなければならない。正当防衛でないと反撃することも許されない。クライアントの依頼は絶対であり、どんな状況でも警護対象者を護る。そんな“究極のサービス業”を題材に、民間の警備会社で身辺警護課所属する男たちの熱く、泥臭い戦いの日々を鮮烈に、そしてリアルに描く。

     ボディーガードに警護された経験もある木村は「彼らがいてくださるというだけで安心感がすごいです。でも実際には何事も起きたりはせずに、その日の任務を終えて『では、これで失礼します』と言って帰っていかれるんです。もちろんボディーガードという職務にとっては、何も起きないことが100点満点ではあると思うのですが、このリアリティーをドラマでどのように描いていくのか…。ドラマですので、毎回何も起きずに終わるわけはなく、そこはしっかりとスリリングに描いていきたいですよね(笑)」と、実感を込めた。

     期待の矛先は、本作を完全オリジナルで描く、脚本家の井上由美子氏に向けられている。井上氏は、『白い巨塔』(03年、フジテレビ)、『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(14年、フジテレビ)、『緊急取調室』シリーズ(14年~、テレビ朝日)などを生んだヒットメーカー。木村の主演作も2作、『GOOD LUCK!!』(03年TBS)と『エンジン』(05年、フジテレビ)を手がけており、社会現象を巻き起こすほどの反響を呼んだ。

     13年ぶりの井上氏とのタッグに木村は「いつも出来上がってきた本に驚かされます。女性目線で描く男性の心理・世界もとても興味深いので、今回も井上さんが作ってくださる世界の中で、存分に章という男を担っていきたいと思います」と、話している。

     今回、木村が演じる章は、私生活では、中学生の息子とふたり暮らしという設定。息子の思春期もともなってか、いまいち円滑なコミュニケーションはとれていない父親役というのも、大きなチャレンジとなるはずだ。


     楼主| 发表于 2017-10-20 13:25 | 显示全部楼层

    木村拓哉、初のボディーガード役に挑戦! テレ朝2018年1月期ドラマで主演決定  クランクイン!

     木村拓哉が主演する、2018年1月期のテレビ朝日木曜ドラマ『BG~身辺警護人~(仮)』
     木村拓哉が、武器を持たず人を護る民間の警護人“BG=ボディガード”の世界を描く、2018年1月スタートの木曜ドラマ『BG~身辺警護人~(仮)』(テレビ朝日系/毎週木曜21時放送)で主演を務めることが発表された。初めてボディガード役に挑む木村は「(ボディガードに対して)みなさんが抱いているイメージもあると思いますが、それを一掃するような作品になるのではないかと思っています」と新ドラマに挑む心境を語っている。


     本作は、主人公の島崎章(木村)をはじめとする民間警備会社のボディーガードチームが、武器を持たずに丸腰で警護対象者を徹底的に護る、熱く泥臭い戦いの日々をリアルに描く人間ドラマ。
     
     木村が演じる島崎は、かつては敏腕のボディガードとして働いていたが、ある出来事をきっかけに、工事現場の警備員に。しかし民間警備会社に身辺警護課が新設されることを機に、復帰を決意する。過去は隠し、新人ボディガードとして着任し、初めは周囲から頼りない存在と思われるが、その卓越したスキルが徐々に明らかに…。私生活では、中学生の息子とふたり暮らしだが、いまいち円滑なコミュニケーションが取れていないという役どころだ。
     
     木村は今回脚本を手掛ける井上由美子とは、主演を務めた『エンジン』(フジテレビ)以来、13年ぶりのタッグ結成。島崎の仲間や、ボディーガードと激しく対立する警視庁のSP役を務める豪華共演陣は、近日発表予定だ。

     自身も仕事柄、ボディーガードのお世話になることがあるという木村は、「彼らがいてくださるというだけで安心感が凄いです」と話す。身近でその仕事ぶりを見ているだけに、リアリティーをドラマでどのように描くのか難しさも感じているというが、「ドラマですので、毎回何も起きずに終わるわけはなく、そこはしっかりとスリリングに描いていきたいですよね(笑)」と語った。
     
     島崎という役柄については「過去のある出来事がきっかけで現在はボディーガードの世界からは退いているわけですが、その当時にはボディーガードという仕事に使命感・プライドを持って職務に就いていたのだと思います」と分析。演技については「過去に起きた出来事、それが章の心にどのような変化をもたらしたのか、しっかりと自分の中に落とし込んでいきたい」と決意を明かした。

     「ボディーガード”という方々がどんな業務をされているのか、みなさんが抱いているイメージもあると思いますが、それを一掃するような作品になるのではないかと思っています」という木村は、「普通に暮らしている人たちには遠い存在、無関係な世界と思いがちかもしれませんが、決して特別な存在なわけではない、ということを、この作品、そして島崎章という男を通してみなさんに伝えられたら嬉しいです」と意気込みを語った。

     木曜ドラマ『BG~身辺警護人~(仮)』は、テレビ朝日系にて2018年1月より毎週木曜21時放送。
     楼主| 发表于 2017-10-20 13:33 | 显示全部楼层
    木村拓哉、来年以降映画ではエリート検事&刑事  日刊スポーツ
     
     木村拓哉(44)がボディーガード役に初挑戦することが19日、分かった。来年1月スタートのテレビ朝日系連続ドラマ「BG ~身辺警護人~(仮題)」(木曜午後9時)に主演する。丸腰で危険に立ち向かう民間警備会社の敏腕ボディーガードを演じる。緊迫感あふれる作品の中で新境地に挑む。

     木村は、昨年末にSMAPが解散した後も、俳優として、精力的にドラマや映画に主演している。

     今年1月にスタートしたTBS系連続ドラマ「A LIFE~愛しき人~」で初めて医療題材の作品に主演。会見では解散後の心境を聞かれ「今は、やるべきことをちゃんとやります」と答えた。シアトルで武者修行した外科医を演じ、手術シーンの手さばきなどが話題になった。

     4月に主演映画「無限の住人」(三池崇史監督)が公開。不死身の剣士という異色の役柄を激しい殺陣を交えて熱演し、新境地を切り開いた。6月に同映画を引っさげて13年ぶりにカンヌ映画祭に参加、レッドカーペットを踏みしめた。

     その後は、来年公開の映画「検察側の罪人」(原田真人監督)の撮影に参加。嵐の二宮和也(34)と初共演する話題作でエリート検事を演じた。現在は19年公開の映画「マスカレード・ホテル」(鈴木雅之監督)の撮影に取り組んでいる。刑事役に初挑戦しており、共演は長沢まさみ(30)。
    发表于 2017-10-20 18:42 | 显示全部楼层
    今年好消息真是多!向前看,加油!拓!
    发表于 2017-10-21 00:33 | 显示全部楼层
    谢谢带来拓的好消息,开心
    发表于 2017-10-22 22:59 | 显示全部楼层
    哇哇哇开心ヽ(○^㉨^)ノ♪
     楼主| 发表于 2017-11-2 00:32 | 显示全部楼层
    本帖最后由 judyisland 于 2017-11-2 00:38 编辑

    2017.10.31  共演发表

    与警护科对立的警视厅SP・落合义明:江口洋介
    做为警护对象的厚生劳动大臣・立原爱子:石田百合子

    身边警护科成员:
    警护科科长・村田五郎:上川隆也
    原自卫队成员・高梨雅也:斋藤工
    警护科唯一女性・菅沼まゆ:菜菜绪
    警护科最年少成员・沢口正太郎:间宫祥太朗

    卡司评论:(朝日官网及间宫祥太朗twi)

    【江口洋介】:
    落合虽然是一个一直很冷静,不会把自己的感情表现出来的人,但是他遇到岛崎这个男人之后会发生怎样的变化呢,希望大家能够期待起来。对于赤手空拳的民间保镖,作为一直抑制他的强敌,希望我能展现出能够压倒对手的存在感。这次是第一次和木村拓哉桑共演。在很高的觉悟中,彼此会碰撞出怎样的火花呢,现在就很期待开拍了。

    【石田百合子】:
    我非常雀跃。距离和木村拓哉桑共演(Pride),已经时隔14年了。在井上由美子桑描绘出的『BG~身边警护人~』的世界里,以名为立原爱子的政治家的身份存在,从现在就开始期待了。

    【上川隆也】:
    在华丽的出演阵容中混进了缺乏色气的家伙,但是深色也会散发出其独特的味道吧,想要一边这样期待着一边和大家将这部作品推到最高潮。

    【间宫祥太朗】:
    早上好。我将在明年一月开播的『BG~身边警护人~』中饰演泽口正太郎这个角色。第一次和木村拓哉桑一起合作。无论是作为一名演员还是作为一个男人,都想要好好学习,想要和泽口这个角色一起通过这部作品成长起来。


    超豪華共演陣が決定!対立するSPに江口洋介!!
    斎藤工、菜々緒、間宮祥太朗、そして上川隆也が
    木村と共に警護対象者を護るボディーガードに!
    さらに、物語の鍵を握る大臣役に、石田ゆり子が決定!!
    2017年10月31日

    ニュース

    超豪華共演陣が決定!対立するSPに江口洋介!!
    斎藤工、菜々緒、間宮祥太朗、そして上川隆也が
    木村と共に警護対象者を護るボディーガードに!
    さらに、物語の鍵を握る大臣役に、石田ゆり子が決定!!
    2017年10月31日

     木村拓哉が、武器を持たず丸腰で警護対象者を徹底的に護る“ボディーガード”役に初挑戦する2018年1月期木曜ドラマ『BG~身辺警護人~(仮)』。人物描写の名手・井上由美子氏の完全オリジナルで描く今作で、木村演じるボディーガード・島崎章と共に警護対象者を護る仲間、そして彼らと激しく対立する警視庁のSP(セキュリティーポリス)など、作品を華やかに彩る豪華共演陣が決定しました!

     “ボディーガード”とは、拳銃や殺傷能力の高い武器などを一切持たずにクライアントを護る、民間の警護人です。武器を持たない丸腰であっても、常にクライアントの依頼は絶対。本作『BG~身辺警護人~(仮)』では、危険と隣合わせで任務を遂行する、そんな“究極のサービス業”とも言えるボディーガードたちの熱く、泥臭い戦いの日々が濃密に描かれていきます。

    ■斎藤工、菜々緒、間宮祥太朗、そして上川隆也が木村とともに徹底的に護る…!

     木村演じる民間警備会社のボディーガード・島崎章は、過去のある出来事をきっかけにボディーガードの世界からは身を引き、工事現場の警備員に。しかし身辺警護課の新設を機に復帰を決意。みずからのキャリアを隠し、イチ“新人ボディーガード”として身辺警護課に着任します。そこには章と同じように、さまざまな過去を抱えた男女が…。

     元自衛隊員のボディーガードで、優秀ゆえに他のメンバーを見下しているフシもある高梨雅也を演じるのは、斎藤工。さまざまなドラマ・映画で幅広い役柄を演じ、人気を博している斎藤が、今作でどんなボディーガード姿を見せてくれるのか、期待が高まります。
     メンバー唯一の女性ボディーガードである菅沼まゆを演じるのは、モデルだけでなく女優としての活躍も目覚ましい菜々緒! 男女問わず“カッコイイ女性”と称される菜々緒が、今作でもその魅力を惜しみなく発揮してくれることでしょう!
     メンバー最年少のボディーガード・沢口正太郎役には間宮祥太朗。若手俳優の中でもひときわ存在感を放つ間宮が、今作で木村と待望の初共演を果たします。
     そして、そんな個性豊かな新人ボディーガードたちをまとめる身辺警護課の課長・村田五郎役には、実力派俳優として数々の代表作を持つ上川隆也! 幅広い役柄を演じ、老若男女に高い評価を得ている上川が、熟練の演技でメンバーたちをまとめ上げます。

    ■対立するSPに初共演の江口洋介、そして女性厚生労働大臣に石田ゆり子も決定!

     また、章たち身辺警護課と対立する警視庁SPの落合義明役には江口洋介が! 懐の深い演技で作品に厚みを加える江口と木村が初めて見せる“男×男”の熱いやり取りにも注目が集まります。
     そして警護対象者となる厚生労働大臣・立原愛子を演じるのは、自然体で幅広い層の女性たちから憧れの存在として圧倒的な支持を受けている石田ゆり子。彼女が演じる女性厚生労働大臣が、今後物語にどのような影響を与えていくのか、その存在からも目が離せません!

     新しい年の幕開けにふさわしい、豪華俳優陣で彩る『BG~身辺警護人~(仮)』に、どうぞご期待ください!

    登場人物

    ≪身辺警護課メンバー≫

    島崎 章(しまざき・あきら)
    木村拓哉
    民間の警備会社の身辺警護課所属。かつては敏腕のボディーガードとして働いていたが、ある出来事をきっかけに、工事現場の一警備員となっていた。しかし身辺警護課の新設を機に、復帰を決意。過去は隠し、ほかのメンバーと同じく“新人ボディーガード”として着任する。
    チームの仲間たちからは頼りない存在だと思われているが、ボディーガードとしてのスキルは卓越したものがあり、徐々にそれが明らかに…。
    私生活では、中学生の息子とふたり暮らしだが、息子の思春期もともなってか、いまいち円滑なコミュニケーションはとれていない。

    高梨雅也(たかなし・まさや)
    斎藤工
    身辺警護課所属。元自衛隊員ということもあり、新人ボディーガードの中では卓越した能力を持っている。その為、他のメンバーを見下しているところも。性格は、よく言えばまっすぐで情熱的、悪く言えば思いこみが激しく融通が利かない。

    菅沼まゆ(すがぬま・まゆ)
    菜々緒
    身辺警護課所属。メンバー唯一の女性ボディーガード。かつては将来を有望視される柔道選手で、運動神経は抜群。ボディーガードの仕事は、お金のためと割り切っていて、危険手当の出る仕事には食いつく。

    沢口正太郎(さわぐち・せいたろう)
    間宮祥太朗
    身辺警護課所属。就活戦線に失敗。どこからも内定を貰えず、渋々就職した先が警備会社だった。よくも悪くも今時の若者で、物事を深く考えずノリが軽い。

    村田五郎(むらた・ごろう)
    上川隆也
    身辺警護課の課長。新設された身辺警護課に集まった個性豊かなメンバーをとりまとめる存在。柔らかな物腰で、常に冷静、課長としてメンバーひとりひとりを良く見ている。

    ≪政治家≫
    立原愛子(たちはら・あいこ)
    石田ゆり子
    厚生労働大臣。
    知的な美貌で、人気のキャスターだったが、8年前、衆議院に立候補。有権者(特に男性)から圧倒的な支持を受け、見事トップ当選。女性の立場を生かす旗印のため厚生労働大臣に抜擢された。上昇志向が強く、そのためには手段を選ばない。

    ≪警視庁・SP≫
    落合義明(おちあい・よしあき)
    江口洋介
    警視庁SP。警視庁入庁後、所轄勤務を経て、警護課へ配属。秀でた能力、広範な知識、冷静な判断力から、早々にSPを任命された。特技は拳銃。特定の警護対象者にはつかず、緊急かつ重要な対象者の警護にあたっている。武器を持たない民間の警備会社が身辺警護に当たることを良く思っておらず、同じ現場になっても全く相手にしない。


    【江口洋介 コメント】

    落合は、常に冷静で、感情を表に出さない男ですが、
    島崎という男に出会って、どのように変化していくのかを
    楽しみにしていただけたらと思います。

    丸腰の民間ボディーガードに対して、
    常に立ちはだかる強力なライバルとして、
    相手を圧倒させる存在感を出せたらと思っています。

    今回、木村拓哉さんとの共演は初めてです。
    互いに高い意識の中でどんな火花を散らせるか、
    撮影に入るのが今から楽しみです。

    【石田ゆり子 コメント】

    とてもワクワクしております。
    木村拓哉さんとご一緒するのは、14年ぶりになります。
    井上由美子さんの描かれる
    『BG~身辺警護人~(仮)』の世界の中で、立原愛子という政治家として
    生きることを
    今からとても楽しみにしております。

    【上川隆也 コメント】

    煌びやかな出演者が居並ぶ中、艶に乏しい輩が紛れ込んでしまいましたが、
    鈍色にもそれなりの味わいはあるであろう事に期待しつつ、皆さんと一緒に作品を盛り上げていきたいと思います。

    【川島誠史プロデューサー コメント】

    日々驚くようなニュースが飛び込んできて、いつどんな脅威が襲ってくるか分からないこんな時代に、こんな男がいてくれたら……そんな思いを込めた、一人のボディーガードがこの冬、誕生します。

    木村拓哉さんのその真剣な眼差し、揺るぎない信念、仕事に対する誇り……「ボディーガード」という職業を演じるのにこれ以上ピッタリな方はいないと確信しています。そして、人生の再起をかけて立ち上がる男の姿を通して、木村拓哉さんの新しい顔を、全スタッフ一丸となって引き出していきたいと思っています。

    武器を持たなくとも必ず護り抜く…そんな男の物語にぜひご期待ください!
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